【徹底比較】TURBO BODYBOARDS どっちを買うべき? THE SIX vs 7 DIAMOND
【30%OFF】THE SIX 40” クワッドチャンネル|究極の加速と操作性を両立したハイパフォーマンスモデル


日本の波質に最適化。圧倒的なスピードで異次元のリップアクションを。
「THE SIX 40”」は、スピード性能とコントロール性能を極限まで追求した、オールラウンド・ハイパフォーマンスボードです。最大の特徴は、新設計のクワッドチャンネルシステム。パワーの弱い日本の波でも、ボトムから素晴らしい加速を引き出し、エルロロやエアーといった高度なリップアクションを力強くサポートします。
■ 商品のポイント
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圧倒的な加速性能: 独自のクワッドチャンネルが水を効率よく流し、掘れた波でもスピードをロスしません。
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新素材コア採用: 反発力に優れた「NEW PARADOX BPPコア」を使用。キレのあるライディングを実現します。
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オールラウンド対応: プローンスタイルはもちろん、DK(ドロップニー)にも対応。波のサイズを問わず性能を発揮します。
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限定セール価格: 撮影用サンプルのため、定価から30%OFFの特別価格でご提供いたします。
■ スペック詳細
| 項目 | 内容 |
| サイズ | 40インチ(101cm) |
| 適正身長 | 166cm ~ 170cm |
| コア | NEW PARADOX BPPコア(1.4PCF) |
| デッキ | NXL 8lb デッキ(シングルストリンガー内蔵) |
| ボトム | グリーングラデーション・スリック |
| システム | ニューデザイン クワッドチャンネル / デッキカンターシステム |
| カラー | デッキ:ミッドナイトブルー / レール:ミッドナイトブルー / パイン:ホワイト |
■ 価格
特別価格:36,960円(税込)
※定価より30%OFF!
【ご購入前の注意点】
本商品は撮影用サンプル品のため、シュリンク(保護ビニール)は外してあります。
デッキのTURBOロゴは「ホワイト」に変更されています。
お使いのデバイス環境により、実際の商品と色味が若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
さて、一方で良く比較されるTURBO7 DAIAMONDはどんなボードなのでしょうか?

■ TURBO 7 DAIAMONDモデルが選ばれる3つの理由
1. 【25%OFF】最高峰モデルを圧倒的なコスパで
3本ストリンガーや新素材NIXLデッキを搭載したハイエンド仕様ながら、今だけの特別割引を適用。最高級の滑走体験を、今までにないバリューで提供します。
2. 爆発的な反発を生む「トリロジーストリンガー」
3本のストリンガーを贅沢に内蔵した独自のシステムを採用。ボードのねじれを最小限に抑え、エアー系テクニックに必要な「爆速の反発」とスピン時の「精密なコントロール」を両立させました。

3. 世界王者が証明した「爆速テイクオフ」
世界チャンピオンが愛用したテンプレートを継承。テール側のボリューム設計により、波のキャッチが劇的に早まります。余裕を持って次段のアクションへ入れる、安定感重視のライダーに最適な一台です。
■ 主要テクノロジー
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TRILOGY STRINGER: 3本のストリンガーが最高の強度と反発を両立。
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NIXL DECK: 新素材により、耐久性とダイレクトな操作感が向上。
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FREEDOM 6 BPP CORE: 高密度1.9PCFコアが、力強いドライブを生み出す。
■ SPEC / COLOR
| 項目 | スペック |
| コア | フリーダム6 BPPコア(1.9PCF) |
| デッキ | 新素材 NIXLデッキ |
| ストリンガー | トリロジーストリンガー(3本内蔵) |
| スリック | サーリンスリック |
| テール | クレセントテール / チャンネル装備 |
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DECK: クールグレー(NIXL)
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PINLINE: アズブルー
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RAIL: クールグレー
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BOTTOM: ターコイズ
【比較】TURBO THE 6 vs 7 DIAMOND:あなたに最適なボードはどっち?
TURBOの中でも絶大な人気を誇る2つのモデル。一見似ているようですが、その「波へのアプローチ」には明確な違いがあります。
1. 加速の「THE 6」:パワーのない波でも突き抜けるスピード
「THE 6」の最大の特徴は、最新のクワッドチャンネルシステムです。
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加速性能: 4本の溝(クワッドチャンネル)が水を強力に排出するため、日本の力のない波でもボトムから一気に加速します。
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ターゲット: スピードに乗ったエルロロやエアーなどのリップアクションを狙いたい方。
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スタイル: プローンだけでなく、DK(ドロップニー)との併用も想定したオールラウンドなアウトラインです。
2. コントロールの「7 DIAMOND」:レールの入れやすさと安定感
一方の「7 DIAMOND」は、ターンの質とコントロール性を重視した設計です。
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操作性能: チャンネル形状がスピードよりも「ホールド感」に寄せてあり、掘れた波のフェイスでもレールがしっかりと食い込みます。
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ターゲット: 大きなマニューバーを描きたい方や、荒れたコンディションでも安定したライディングを求める方。
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スタイル: レールワークを基本とする正統派のハイパフォーマンススタイルに最適です。
スペック比較表
| 特徴 | THE 6 (ザ・シックス) | 7 DIAMOND (セブンダイヤモンド) |
| ボトム形状 | クワッドチャンネル | クラシック・コンケーブ / Dチャンネル |
| 得意な波 | パワーの弱い波、掘れた波 | 掘れた波、サイズのある波 |
| 主なメリット | 圧倒的な初速と直進スピード | 高いコントロール性と安定したターン |
| ライディング | エアー・エルロロ・DK | カービング・深いターン |
| コア素材 | PARADOX BPPコア (反発力◎) | BPPコア (耐久性・安定感◎) |
どちらを選ぶべき?
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「THE 6」がおすすめの人
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とにかくスピードを出して、高く飛びたい。
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パワーのない小波でも止まらずにアクションに繋げたい。
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プローンとDK、両方楽しみたい。
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「7 DIAMOND」がおすすめの人
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スピードよりも、思い通りのラインを描くコントロール性を重視したい。
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掘れた波でレールが抜けない安定感が欲しい。
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基本に忠実な、力強いレールワークを極めたい。
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結論
「スピードで攻めるならTHE 6、コントロールで魅せるなら7 DIAMOND」といえます。
今回ご紹介した「THE 6」の40インチ(101cm)は、ラスト1本、現在30%OFFの特別価格で提供中。この機会に、次世代の加速性能を体感してみてはいかがでしょうか。

