TURBO / PROJECT CUSTOM BOARD


エポ(ARSの生みの親)やダミアン キングなど、ワールドチャンピオンを輩出してきたボディボードの聖地オーストラリア ポートマコーリ

ここにGlenn Taylorのシェイプルームがあり、彼がオーナーを務めるPROJECT CUSTOM BODYBOARDをシェイプしています。実は、オーストラリアにはたくさんのシェイパーがいますが、シェイプルームを持っているシェイパーはGlennを含めて2人しかいません。

オーストラリアでも貴重なハンドメイドボードを作れる場所なのです。

PROASAKO

 

PROJECT3

Glennのボディボード制作の知識とアイディアがたくさん詰まったPROJECT CUSTOM BODYBOARDは地元ポートマコーリの多くのボディボーダーに愛されています。

そんな、PROJECTとTURBOのコラボ カスタムボードを販売する事が決定しました。

今まで、PROJECTでしかオーダーできなかったテンプレート(ボディボードの形)や素材の組み合わせが、全てTURBOでも使用が可能となり、TURBO / PROJECTブランドとして日本に上陸です。

現在、細かい調整を行っているので、TURBO / PROJECTの本格的始動はこの10月頃となりそうです。

このコラボ企画は、日本のコンペティターや上級者へ向けてGlenn Taylorが提案する「ユーザーのライディングをサポートするボード作り」のノウハウを結集し行なわれます。日本のコンテストコンディションに多い、小波やパワーがない波へでのライディングを想定し、日本の波に合わせてスペシャルチューニングをおこないます。

例えば、小波にでもスムースにスピードを出す事ができる1枚張りのTRレールなどもオーダーが可能になります。

BEN RAIL
ワールドワイドに活躍する多くのプロフェショナルボディボーダーから支持されてきたGlennの新しいプロジェクトを
ご期待ください

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Junichi Morimura
Turbo Japan Co.,Ltd代表取締役 ボディボード評論家の肩書を持ち、四半世紀ボディボード普及の啓蒙活動を行っている。これまでに販売したボディボードは10万本以上を誇る。

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  10. おはようございます。曇り空の横浜!雪の予報も出ていますね。
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