【上達レッスン】ボディボードの乗り方講座

  1. 京谷雄策の初心者のためのできるボディボード#5【海への入り方】

    基本姿勢を覚えてフィンをはいて、リーシュを付けたらさぁ海へ入りましょう。フィンを履いて歩くのは初めての方にはとても違和感があると思います。そこで横に向き、または、後ろ向きになって海にはいるとフィンの抵抗が和らぎ歩きやすくなります。

  2. 京谷雄策のできるボディボード#4 【基本姿勢 陸上練習】

    ボディボードの基本姿勢の一番目 沖に向けてフィンを漕ぎながら進むときの姿勢です。まず初めに、テールに腰骨が乗る位置に乗ります。肘をつき、ノーズを軽く掴み、軽く胸をそらしましょう。

  3. 京谷雄策のできるボディボード#3【正しいリーシュの付け方 肘用】

    今回は、ボードと体を繋ぐリーシュコードの正しいつけ方です。付ける位置は、肘の少し上がベストです。リーシュコードの金具は腕の内側にくるように付けましょう。

  4. 京谷雄策のできるボディボード #2【フィンの履き方編】

    できるボディボード 今日の課題は?フィンの正しい履き方です。毎年のようにフィンを裏表逆に履いている人を見かけます。

  5. 京谷雄策のできるボディボード#1 【ワックスの塗り方】

    ボードを購入した後にまず、最初に行なうのが、ワックスアップです。(滑り止めを塗る)ボディボードに塗るワックスはサーフィンと同じワックスを使用します。(少し柔らか目がお勧めです。

  6. 京谷雄策のできるボディボード #0.5【初心者のボードの選び方】

    ボディボードの価格帯は非常に広く、安い物ならば3.000円程度のものから本格的なボードだと10万円近くするものまであります。 この価格の違いは何かを野球でたとえると3.000円の物は子供が公園で遊ぶ用のプラスティク製のバット。

  7. 【ビギナーのためのボディボードの基礎知識1】ボディボードの名称

     ボディボードの各部分の呼び方を覚えましょう。スクールを受ける際にも知っていると先生の説明がよりわかりやすくなります。ボディボードの先端分をノーズと呼びます。ボディボードの基本姿勢は必ずノーズを持つ形になります。

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